Latest Entries

どうしても伝えたいこと。






何このブログ。








こんなのあったっけ?









そう思われた方も多いかと思います。



まさに三日坊主ブログで更新が止まっているこのブログ。






私自身も忘れかけていました。







そんな私ですが、今日はこの場をお借りしてどうしても皆様に伝えたいものがあります。
















最近、アマゾンで未確認の部族が発見されたそうです。



ヤラセなのか真実なのかは定かではありませんが、
ヘリからカメラで撮影した写真がいくつか出回っていました。



buzoku1


これが1枚目。


世界とは広いものですね。
まだ未確認の部族が居るとは。
交流が出来れば、お互いに何か新しい発見が出来るかもしれませんね。
なんせ相手は未確認の部族。外の人間に知らないことも知っているかもしれません。




しかし、2枚目の写真を見て
色々思い浮かんだことが全て吹き飛びました。




少し加工されてますが、



なるほど。




buzoku2



UOの世界だったのか







これを見て自分のブログの存在を思い出すことになるとは。










え?






今度ちゃんと更新しますから…


すいません…

なんという結末。二人目

二人目のキャラクターにあたる「tom the noble」

貴族の格好をする為に裁縫で自分の服まで作成。
何気に手間のかかるキャラクターだった。
多忙により、殆どINする機会が無かったので彼のお話は簡潔に。




____________________________________

ワシはシーフ。
ばれないように近づき、ばれないように盗む。ばれないように立ち去る。
誰も気にも留めない。
ただ、ただ 静かに過ごす。




そんな生活を夢見ていたんじゃが、








因果なのか。






転生したワシでも、韓国との因縁は途切れなかったらしい。
どこであろうと、彼らと遭遇する。






そして対峙するんじゃ。





tom1


…主に絡んでるのはワシからじゃが。









…というか、ワシが絡むことになるのは何故か



tom2


韓国人が多い。



盗みにしても、
殺しにしても、

何故かワシがターゲットにする人が韓国人ばかりなんじゃ。






彼らだけを狙っている訳ではない。













全く不思議じゃ。







tom3



プロフィールとバックバックの中が矛盾していたりする人もいる。
装備も充実。明らかに初心者では無いだろう。
シーフだからこそ知りえる、裏事情といえるんじゃろうか。




ルーンブックも使い古されているようじゃ。








全く不思議じゃ。








貴族のフリをしていたはずなのに



tom4


PKを前に焦ってしまい、傭兵の台詞を吐いてしまった。









全く不思議じゃ。









内密にしろと言われたのに、

tom5


他人に見せたくなってしまうワシの癖。






全く、不思議じゃ。









tom6
tom7
tom8


アルファベットで日本語を喋るキャラクターがこんなにも魅力的だなんて。







全く、不思議じゃ。












tom9

アイテムの引継ぎをまだしていないのに。





-二人目、いつの間にか終了- <アイテム引継ぎ出来ず。アイテム全てロスト>
______________________________________

多忙により、更新およびINが出来ていません。そしてまだその状態が続いています。

時間に余裕が出来次第、三人目からまた心を新たにつづっていきたいと思っていますので
その時はどうぞ、ごひいきに。

一人目の終了   二人目への引継ぎ

訳あって、ちょっとの間
俺はこの世界に入ることが出来ない。



いわゆる私用という奴だ。




ちょっとの間といっても7日間の命の俺にとっては致命的な間だ。
残された命もあとわずかなのだ。




奴ら(韓国's)との決着もまだついていなかったが、仕方が無い。時間が無いのだ。






「AoAosiku」の物語はここで終わりだ。







kesikesi

じゃあ、またな…!










銀行の中のアイテムを一つにまとめて新しいキャラクターへ渡す。
アイテムは新しいキャラにドンドン引き継いでいくのだ。





残念ながら今回は、戦闘キャラではない。
あまりIN出来る時間がないという事で一時的アイテムの保管と、
本来の目的からはずれたちょっと番外編的なスキル構成となっている。
これもまたこれで面白いはずだ。











new1


ワシの時代がきおったわ!!!



-1人目、終了-   -2人目、1日目-

一人目、三日目・四日目

さて、忙しくて日記を更新できなかった分、まとめて更新!

<3日目>

harikiri

さて、今日も頑張るぜ…!





…と、張り切って町を駆け抜ける俺。

おっと、神秘装備が切れ掛かってるぜ。
そろそろ新しいのを仕入れなきゃな。

俺は、ブリゲート付近のKicaSHOPへと足を向ける。






yatura














tyonjin1





奴らが居るではないか。






しかも俺を見るなり攻撃呪文を唱えだす。
冗談じゃあない!
俺はすぐにムーンゲートに引き返す。


しかし、追手の一人が構わず攻撃呪文を開放する。







ahosi



ブログタイトルを「@がーど」にしようかと思うくらいの頻度でガードに助けてもらってます。
ガードとはとても親密な仲になれている気がします。


しかし、この場所で攻撃呪文を開放するとは…
アイテムを一通りルートし、ルナに引き返す。

たんまりとルート出来たので一度銀行へ放り込む。
しかし、肝心の神秘装備を買うのを忘れてしまった。


俺はもう一度店へと足を運ぶ。



すると、店の前にジャイアントビートル(ゴキ)が一匹たたずんでいる。
重量が714と表示されている。お腹に何かアイテムを溜め込んでいる訳だ。
ゴキを横目に、神秘装備を買いあさる。


周りに人が見当たらない。このゴキは放置されてるのか?


…殺すか?
いや、何か怪しい…


奴らのにおいがするぜ…



ゴキ付近をDH(探知)してみる。

______________________________________

エルフの種族の特性でDHスキルは無条件で+40される。つまり0でも40のスキル値を
持っているのに等しいのだ。何気にエルフのDHは使えるので覚えておこう。
100もっていれば140という判定になる。恐ろしい…!

______________________________________






dh



出てきた。奴らだ。
暴かれるなり活発に動き出す。

野郎…誘ってやがった!
だが、ここは引かせてもらうぜ。
やらなければならない事が出来たのだ。






ルナの町に戻り、神秘装備を整理する。
そして俺は狩りの準備をする。化け狐を連れて行く。



…今はお金が必要なのだ。
この化け狐が居るうちに俺はお金を稼がなくてはならない。
出来れば20k位は集めたい。





kari

まだ3kしか貯まっていない。クモの猛毒は嫌らしい…
涙目になった俺はしっかりと化け狐の死体からもお金をルートし、
徳之島へと向かった。






monk1

やはり先生に頼むしかない。しかも今回は2人も居て心強い。
これなら永久機関の如く戦えるかもしれない!



monk2

化け狐の森に突っ込み隠れてしのぐ。
後は先生2人が暴れまわって荒稼ぎする予定だったのだが、
4匹の化け狐に囲まれた先生方は、なすすべも無く崩れ落ちた。
よっぽどガードの旦那の方が強い。    …当たり前なのだが。




しまいには
3432

俺も死亡。
もう今日は無理だろう。
俺は狩りを諦め、ルナの銀行へと戻る。






奴らの一味だ…!しかも魂が抜けている様子。やるしかない!








haitat

手裏剣の毒が入った!
しかも回りにNPCが居ない位置だったのでガードは飛んでこない。
後は死ぬのを待つだけ。


…だったのだが、途中で魂が入ったらしく後一歩の所で仕留め損ねる。
今の俺は犯罪者だ。
しばらく距離を置いておいた方がよさそうだな…


                      ・
                      ・
                      ・
                      ・
犯罪フラグがとれたのでルナ銀行に戻る。
すると、
3nin

三人に増えてる。

奴らは俺の周りをぐるぐる回りながら、ハングル文字を使って3人で会話している。
どうやら会話に俺を混ぜてくれるつもりはないらしい。


くそ何言ってるかわからねぇ…!

多分、このクズをどうしてやろうか。とか、
お前に安息の地は無いと思え!とか、
口にキムチ詰め込んでやる!とか、
きっとそんなことを言っているに違いない。

許せん…!



ここは一つ、挑発を入れてやろう。






タイプする俺。
その時、キーに設定された攻撃判定のある呪文を唱えてしまう。














そして、ラストターゲットボタンをポチッとな。















aho1


ポチッとな。



ターゲットがさっきの手裏剣を投げつけた時からはずれていなかった…
当然ガード死。
ついに俺が最も信頼していたガードに裏切られてしまった。




というか、挑発しようとして目の前でガード死って



マジで恥ずかしいぜ…!





フラグが解除されたので、蘇生を済ませ
奴らの所へ行く。
俺の死体はやはり丸裸だ。



奴ら、ルートしたアイテムを地面に置いて俺に見せびらかしてくる。
まぁ、落ち着け。







もう取り返す手段は考えてあるんだ。










pori1

一丁あがり!





pori2

続いて二丁!

hehehe....



さて、今日は就寝するとしようか。
しかし、俺が赤くなったら強い味方のガードさんと先生がいきなり敵に回ってしまうのか…!
さらに奴らに一日中追い掛け回される事間違いなしだ。
そろそろ、体を鍛え上げないとな…!


じゃあ、またな!


<4日目>

ログインした直後の画面。



eee








なんでいるんだよ!!!!


これにはさすがの俺も度肝を抜かれたぜ…
そこまで俺が憎いのか…!
このままだと初期キャラ(で)PK日記が


俺 vs 韓国日記になってしまう。





さすがに怖いのでヘイブンを出ようとするも、


342


ニューヘイブンの入り口付近が海賊や派閥PKで賑やかになっていた。


そんな中、一人の男から
「日記見ています。」と声を掛けられる。





クソッ、またばれてしまったじゃあないか…!



そんな台詞を吐こうとしたのだが
barobaro






人違いじゃあないんだ…!




barobaro2

結局自分であるという事は言えませんでした。
小心者です。


…さて、今日はこのあたりで失礼するぜ!
じゃあなっ!

hehehe...

-4日目-

一人目、三日目。 〜激闘編〜

どうも俺です。

11


早速、PKの為に化け狐を捕まえに来た訳なんだが
昨日となんら変わらない状況。
いきなり心が折れそうだ…






と、その時偶然にも
korosi


狩人を発見。

陽気に挨拶をされたが、俺はスルーした。
なぜなら挨拶を返してしまえば、間違いなくアタックする気が引けてしまうからだ!
獲物には挨拶はしない!
全力で狩るのみ…!


…とりあえず現在のいやらしいコンボとして

アクセ底上げでネクロの窒息魔法→ペイン+毒手裏剣
だろう。

瞬間的ダメージは少ないが、じわじわ減っていくこの攻撃は中々嫌らしいはず。
逃げられても継続ダメージで死に至る可能性もある。

____________________________________

この二つの状態を瞬時に解除(リンゴ、解毒POT等)する相手であれば
自分の身に危険が及ぶ相手とみなし鬼逃げする。
飽くまで一方的に攻められてこそ可能な初期(で)キャラPK。
マナもHPも少ないキャラなので、短期戦で決められなければ話にならない。

長期戦になったり、反撃反撃手段を持つ相手ならば、かなりの確率で返り討ちに会う。
例えるなら、ヤムチャがフリーザに挑むようなものだ。
その位絶望的である。
____________________________________



33

という事で、ヤムチャな俺は窒息をプレキャストして獲物に奇襲をかける事に。






111


攻めきれる相手だと踏み、プレキャストした魔法と毒手裏剣を浴びせたが、
俺をあざ笑うかのように走り去っていった。
普通に見失ってしまった…

…後ほど、殺人報告だけが俺の元に届いた。
恐らく自殺されたのだろう。俺は敗北感に包まれた…



そして、後々気づいたのだが
プレキャストしていたのは「ポイズンストライク」だった…(上にある詠唱画像参照)
何てバカやっちまってるんだ俺は…!




獲物を見失った俺は再度、化け狐のテイムに戻り
やっとこさ一匹確保する事に成功した。




今度こそ化け狐を試そうとヘイブンに向かったところ、




hentai


怪しい男が裸でボーラを振り回してるではないか…!
どうやら彼のターゲットは近くに立っている派閥PKerのようだ。

彼はためらう事無くボーラを投げつけ、事前に召喚していた火エレを擦り付けて
どこか遠くに逃げてしまった。
派閥PKerは火エレを軽くかわし、彼が逃げていった道を辿って行った。








hentai2

やはり死を免れることは出来なかったらしい。

面白い人も居るものだな、と笑っていた俺。



まさかここから、俺と彼の激闘が始まるとは…
まだ知る由も無かった…






                 ・
                 ・
                 ・
                 ・





早速、化け狐を試す為にオールドヘイブンへの道を歩いてたその時。
さっきの裸ボーラ男が裸で殴りかかってくるではないか!
オート反撃で彼は即死した。




近くに彼の友人らしき人物が居たので、早速化け狐を押しかけてみる。





aaz

化け狐はすさまじい猛攻を浴びせた。相手は即死だった。
何とも頼もしい奴だ!






しかし、ここで先ほどの裸男が戻ってきた。

そして「彼を殺したのは君か?」と何度も迫ってくる。
俺をPKだと疑っているのか?全く腹立たしい…!



でも殺したのは俺だ!!!



何か嫌な予感がしたので、その場を早々に立ち去り








goemn


偶然通りかかった人を襲っていた。
狐の猛攻とペインと重なりこれもまた即死だった。


この方、以前毒手裏剣で殺害した方だ。
装備から察するに初期キャラだろう。
全く、ひどいことをしてしまったな…とPKらしくない事を考えながら死体を物色していた所





「An Ex Por」
突然、麻痺に襲われる俺。畜生…!








「Vas Ort Flam」
APB持ってきてないぞ俺…! まさか…








「Kal Vas Flam」
さっきの裸男に襲われる何て…!













kiki


何とか難を逃れた…
マジックリフレクションを掛けて居なかったら恐らく死んでいただろう。

本当に危なかった…
まさかフル装備に着替えてくるとは思っても居なかったぜ…

正面から挑めば、ヤムチャ vs フリーザ の戦いになりそうな予感…
だが、このまま裸族相手に引き下がるのは許されない…!


              ・

              ・

              ・


犯罪フラグが外れた所で銀行からAPBを引っ張り出す。
ちょっとした作戦を思いついたからだ。




先ほど襲われたポイントに行って見ると、先ほどの裸男が(もう裸ではないが)
俺の帰りを待っていた。


こちらに気づいた彼はパラライズの呪文を唱えて、俺が圏外に出てくるのを待っている。
先ほどのパラライズで俺にレジストスキルとAPBが無い事が分かっている。



ガード圏内と圏外の際どいエリアなのだが、俺が圏外に居る時にパラライズで
麻痺させ、エクスプロージョン→パラライズ→エクスプロージョン→パラライズ…


いわゆる「パラハメ」を狙ってくるはずだ。
APBを持っていないと踏めば、少し強気で狙ってくるだろう。
そこを逆手にとる。


俺は自分の作戦がうまくいくことを信じ、テレポートの呪文をプレキャストする。
そして俺が圏外に出たその時、パラライズを開放。即座に次の詠唱に入る裸男。




俺はAPBを使い麻痺を解除させ、テレポートでガード圏内へ。
後はご覧の通り。

si1




















…ガードにすがるPKになってきてないか…?






いやいや、今回は作戦勝ちだ。
そう自分に言い聞かせ、ヘイブンの地を去ろうとムーンゲートへ向かうのだが




heta

昨日のヘタレ男らしき人物に出会う。


彼は「けじめつけさせていただきやす」と一言言い放つと襲い掛かってきた。
まるで暴力団のヒットマンだ。




苦戦の末、彼を倒す事に成功した。
戦いが終わり彼と健闘をたたえあっていたその時、




裸男がフル装備で登場。
俺の近くをウロウロしはじめる。攻撃を誘ってくる裸男。
明らかに俺を殺そうとしている。
殺伐とした空気が流れていたその時、





keji


まさかこのタイミングで…!?





hetar

しかもターゲットは俺!
HPが半分位削られた…




それに便乗しようと思ったのか、裸男からアタックが来るが













ガード圏内なんです。








si2

何故かヘタレさんはガード死しなかったが…






裸男からアイテムをルートした所、重量がギリギリだったのでヘイブンの銀行に
アイテムを預けに行くことに。





そこで、裸男の仲間と思われる3人組に囲まれる。
kankoku


何やら喋っているのだが、ハングル文字は全く理解出来ないのでスルーしようとしたが、
俺の後をつけてくる。ためしにガード圏外に出るとやはりアタックがとんでくる。





どうやら俺は包囲されてしまったようだ…!







しかもいつの間にか五人に増えてるではないか。
本格的に監禁状態である。




しばらく呆然としていると、先ほどの裸男が 1 ON 1を申し込んできた。
どうやら意地でも俺を仕留めたいらしい…


現在のスキル値

魔法…65
EI…50
ネクロ…70
霊話…70
瞑想…72

先ほどの詠唱を見る限り、俺と彼ではスキル値に差がある様に感じた。


「やるからには少しハンデをつけてくれ。スキルに差があるはずだ。」
と翻訳を通じて伝えたところ、

「俺も初期キャラだ。スキルは全部70台だよ。」
と返してきた。
上級魔法の詠唱を失敗して見せてくる。
それが証拠だという。



だが、先ほど襲われたときは直にFS(フレイムストライク)を喰らった。
そして、裸族ごっこをしていた時に火エレを召喚していたのを見ている。





正直怪しいが…





どの道戦わなければ、俺をこの町から出すつもりはないらしい…
崖っぷちとはこの事を言うのだろうか。




吹っ切れた俺は裸男と戦う事にした。
さっき裸男からルートしたFC2-CR5セット(リング、ブレス、本)を装備する。
このセットがあれば多少なり戦えるかもしれない。



裸男と俺は圏外の少し開けた場所を選び、戦闘を開始する。

基本的に細かい呪文は使わないタイプのプレイヤーらしく、ひたすらEX(エクスプロージョン)を
詠唱している。カースも入れてこない。俺はMA(マジックアロー)とFB(ファイアーボール)で詠唱を潰しながら、LTにつないでいくがまるで削れない。
削れたと思った所でGHP(グレーターヒールポーション)を使われ全回復。



あれ程成功しないと訴えてきた高レベル呪文を何度も唱える。
畜生…何なんだ… マナも余裕が無い…







と、次の瞬間













弓矢が飛んでくる。
裸男ではない… 奴の仲間だった…!














騙したなあああああああああああああ!!
uso2


今日は運が良いのか、またしても逃走成功。
念の為にフラグを相手にたてさせておいて正解だった。







銀行に戻り、約束が違うという事を伝えたが、
もう一度再戦しようという返事しか返ってこない。
さすがに落胆した俺は、ヘイブンで今日は就寝する事にした。







saasdf

弱虫PKになっちまった。








-残り 4日間-

Appendix

プロフィール

Author:mugendepk
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター